-痴女一筋33年-
前日の朝8:30から電話予約OK!(無料)
| OPEN営業時間 | 朝9:00〜深夜3:00受付受付(入場8:15) |
| TEL | 06-4805-0600 |
コラム
M性感やSM・ソフトSMで定番ともいえるプレイ、言葉で男性を責める「言葉責め」。
羞恥心をあおるような言葉を投げかけたり、時には相手をののしるような言葉を使って、男性の性的興奮を高めていくプレイのことを指します。
今回ご紹介する「淫語責め」は言葉責めの一種ですが、言葉という曖昧な表現ではなく淫語に限定しているところに違いがあります。ここでいう淫語とは、いやらしい言葉のこと。つまり、より卑猥でみだらなセリフを使って、非日常的な空間を作り出してくれるのです。
「責め」という文字から「言葉責め」には、女王様が罵倒するようなハードなイメージがあるかも知れませんが、淫語責めはあくまでもエロさがメイン。「もうアソコがビンビンになってる。ほら先っぽヌルヌルだよ」「自分でいっぱいシコシコしてるとこ見せて」といったAVの痴女モノでしか聞けないようなセリフが、アナタの耳を存分に刺激してくれることでしょう。
淫語責めは他のプレイと組み合わせることで、絶大なる効果を発揮します。というのも、淫語で羞恥心をあおられても、それがそのまま快感に直結するわけではありません。手コキなどでペニスに直接刺激を与えることで「恥ずかしいことは気持ちいい」と脳に刷り込ませることが必要なのです。
特に効果的なのは、手コキで射精寸前まで盛り上げたところで、「ザーメンを出すのを我慢して。まだイクのは早いよ」などと焦らされたときです。絶頂時というのは脳内にドーパミンという興奮物質がドバドバ出ている状態です。その瞬間にいやらしい淫語で責められ、さらに射精を抑制されたら、脳が一瞬パニックになり、刷り込み効果の絶好の機会になるのです。
淫語責めと手コキ。この組み合わせは、脳に新たな快感の領域を与えるきっかけになることは間違いありません。
性器や性感帯を刺激することなく妄想のみでオーガズムに達する現象を「脳イキ」と呼びます。脳イキのメカニズムは、頭の中に得たイメージなどで、脳が軽い催眠状態になり、実際に性的刺激を受けているかのように感覚が錯覚を起こすことで発生すると考えられています。
淫語責めも言語刺激のみで脳に快感を与えるプレイのため、脳イキを引き起こすきっかけとして効果的だといわれています。最近ではネット界隈でAMSRという音声や環境音のみで様々な感覚を刺激する動画が流行っていますが、聴覚というのは思いのほか脳に影響を与える感覚なのかも知れません。
淫語責めでは、相手がいやらしい言葉を言うだけでなく、こちらが言わされることもあります。そんなとき、恥ずかしくて言うことができなかったり、「言いたくない」と反抗したいときがあるかも知れません。しかし、それではせっかくの淫語プレイも台無しです。淫語で責められているときは、できるだけ素直に相手の言葉を受け入れることが重要です。最初は抵抗があるかも知れません。でも、それを乗り越えて相手の言葉に身を委ねれば、きっと淫語責めの持つ非日常的な空間を思う存分体験できるはずです。
人はギャップがあるものに強く魅かれることがあります。例えば、モデルのような綺麗で上品な女性が、いやらしい言葉を言えば、その意外性に激しく興奮することは間違いありません。新大阪・西中島の「新大阪秘密倶楽部」に在籍している女性も、見た目は美麗で清楚な雰囲気なのに、スイッチが入れば別人格のように淫語を巧みに操る痴女ぶりを発揮してくれるのです。
大阪のM性感店で美痴女による淫語責めを体験するなら新大阪秘密倶楽部
美しいお顔からは想像もできない卑猥な言葉を紡ぎながら、手コキやアナル調教でさらなる責めを味わわせてくれる彼女たち。視覚的なギャップと聴覚と性感帯への刺激が組み合わされば、最強ともいえる耐えがたい快感が全身を貫くはずです。