-痴女一筋33年-
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コラム
視姦プレイとは、パートナーの痴態を見ることで、羞恥心をあおるSM的な行為を視姦プレイと呼びます。
マニアックな行為のため、理解できない人もいるかも知れませんが、美しい女性から至近距離でジっと見つめられてゾクゾクした経験なら一度くらいはあるのではないでしょうか。しかも、見られている姿が勃起しているとこだったり、自慰行為をしている姿だったりしたら、恥ずかしさも加わって、より羞恥心が増すのは間違いありません。
つまり、視姦プレイは、恥ずかしい姿を見られることで、性的興奮を高めていくプレイのことなのです。
視姦プレイの魅力はなんといっても羞恥心を掻き立てられることが大きいでしょう。
羞恥心というのは本来避けたい感情のひとつですが、それを乗り越えると快感に転化していきます。学芸会での演劇発表やカラオケ大会などで経験があるかも知れませんが、人前に出ることが恥ずかしいと感じても、慣れてくると快感に変わることは、めずらしい心理状態ではありません。
視姦プレイもその感情と似ているところがあり、最初は見られることに「恥ずかしさ」の方が上回っていますが、徐々にそれが「嬉しい」「気持ちいい」という感情に変わってくるのです。
この羞恥心が快感に転化する瞬間こそが、視姦プレイの醍醐味なのです。
視姦プレイは見つめられるだけで成立するプレイのため、手軽にマニアックな世界を演出できるというメリットがあります。本格的なSMの世界を演出しようとすると、ムチなどの道具を用意しなければなりませんし、プレイ自体もハードなため痛みを伴うことも覚悟する必要があります。その点、視姦プレイは用意する道具もいらないし、肉体的な苦痛は一切ありません。
また視姦プレイで見つめる側は、相手の恥ずかしい行為をよく観察することになるため、「どこが性感帯として敏感なのか」「普段どういう風に性感帯を触っているのか」を知ることもできます。
こういった情報は、視姦プレイ以外のプレイの参考になるため、プレイ内容を充実させるという意味で、非常にメリットが大きいといえるでしょう。
視姦プレイをする際に注意したいのは、恥ずかしいからといって、視線から逃げるような行為はプレイそのものを否定することになるということです。例えば自慰行為を指示されても、部屋の隅で隠れて行ってしまっては、見る側も上手く視線を送ることが出来ません。
また逆に、見られる側が堂々とされていても視姦プレイとして成立しません。見る側はしっかり凝視し、見られる側はやはりどこかで恥ずかしさを感じる必要があります。
この微妙なバランスによって、性的興奮が高まり、独特のムードが形成されていくのです。
見る側、見られる側の役割をしっかり理解することが、視姦プレイで最も大切な部分なのかも知れません。
視姦プレイは、シンプルなプレイゆえに、見る側の技量によって見られる側が得られる快感がかなり変わってきます。その点、「新大阪秘密倶楽部」では、目力を備えている女性が多いため、男性の情けない姿を、雰囲気のあるいやらしい目で熱く見つめてくれます。
相手の目をそらさず見つめ続けるという行為は簡単なようで、実はかなり精神的な強さを持ち合わせていないと出来ない行為です。しかし同店在籍の女性たちは、経験も豊富ですし、とにかく“男性を辱めたい”という気持ちに溢れているため、ゾクゾクするような視線を男性に浴びせ続けることが可能なのです。
また、痴女でもある彼女たちは、ただ見つめるだけで満足するはずもなく、様々な卑猥な言葉を使ってさらに羞恥心をあおってきます。
「すごいガチガチになってるね。先っぽからエッチなお汁が溢れ出しているよ」「わたしのパンツを見て興奮したの?変態ね」などの言葉の刃は、突き刺すような視線とともに、確実に我々男性たちの自尊心を削っていくでしょう。
そうなれば、相手の女性への絶対的な敗北感を植え付けられてしまうことは間違いありません。つまり、今後は彼女から見つめられるだけで、強烈な恥ずかしい気持ちが湧きあがり、その羞恥心が快感に転化されるよう紐づけされてしまうわけです。
熱い視線で全身が焦がされるような体験を味わいたいのなら、ぜひ西中島風俗「新大阪秘密俱楽部」に足を運んでください。