-痴女一筋33年-
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コラム
亀頭責めとは読んで字のごとく、ペニスの先端にある亀頭と呼ばれる部位を重点的に責めるプレイのことです。亀頭はペニスの中でも最も敏感な部位である為、そこを刺激されると強烈な快感を得ることができるといわれています。
では亀頭責めには、一体どんなやり方があるのでしょうか。実は亀頭責めにはいくつかの種類があります。今回はそのうちの2つのテクニックをご紹介したいと思います。
一つ目は亀頭磨きというテクニックです。これは亀頭の先端を手のひらで包み、手首で円を描くように回して愛撫する方法です。この技術は亀頭にダイレクトに刺激を与えるため、強烈な快感を得ることができる反面、力加減によっては痛みにつながることもあります。そのためローションを使って刺激を抑えることをオススメします。
二つ目はストロークです。輪っか責めともいい、親指と人差し指をくっつけて輪っかを作り、輪っかが亀頭に引っかかるように刺激を与える方法です。手コキでは手のひら全体を使いますが、ストロークでは指2本で亀頭のみをしごくイメージです。輪っかの大きさを調節することで、小さい輪っかで強めに刺激を与えたり、大きめの輪っかでソフトに焦らすような責め方も可能です。
亀頭責めの魅力としてまず挙げられるのは、大きな快感を得られるということでしょう。亀頭には刺激を感じる神経終末が高密度に分布しています。また亀頭の海綿体は柔軟性に富み、弱い摩擦だけでなく強い刺激にも適切に反応できるといわれています。これにより亀頭は強弱様々な刺激に対して強烈な快感を感じることが可能なのです。
また男の潮吹きへのアプローチができることもM気質の方には大きな魅力なのかも知れません。潮吹きとは女性特有のものだと思われがちですが、実は射精後も亀頭を責め続けることで、半透明の液体が噴射する、「男の潮吹き」現象がみられることがあるのです。この液体の正体は“尿”と判明していますが、感覚としては射精そのもの。もちろん純粋な射精感ではなく排尿のような解放感も伴うため、快感の強さは射精時の比ではありません。
このように亀頭責めで得られる快感は、普段の刺激よりも数倍も上です。刺激に耐えて男の潮吹きまでたどり着けば、あなたはもう亀頭責めの魅力から抜け出せくなっているでしょう。
女性に亀頭だけを責め続けられるという行為は、人によっては恥ずかしいと思う人もいるでしょう。つまり亀頭責めはいわば羞恥系のプレイといっていいかも知れません。それに亀頭だけを責められると射精への欲求が高まり「竿の部分も触って欲しい」というフラストレーションが溜まることも多いと思います。これはまさに焦らしプレイと同様の効果を発揮するため、亀頭責めは、M気質のある方にオススメできるプレイといえるのではないでしょうか。
また自分が女性を責めるより、女性が主導権を持って気持ちよくなりたいと思っている人にも亀頭責めは向いています。亀頭責めを楽しむコツはとにかく相手のテクニックに身を任せること。こちらから「もっとここを触ってほしい」「そこは痛いからやめて」などと色々指示を出して快感を得るものではありません。もし女性の激しい亀頭責めに多少の苦痛を感じても、男性はひたすら耐え続けることが、結果的に大きな快感を得る早道なのです。
亀頭責めをする際にはいくつかの注意すべき点があります。
まず、亀頭は非常にデリケートな部分のため、あまり強い刺激を与えると苦痛だけでなく実際に皮膚を傷つける可能性があります。亀頭を責める場合は、必ずローションを使って皮膚を保護しておきましょう。
またカントン包茎や真正包茎の方は、包皮が剝きづらく、亀頭責めは困難です。仮性包茎なら優しく包皮を剥くことも可能ですが、前述した2つの包茎の場合、包皮を無理やり剥けば、痛みが伴ったり、出血するリスクがあります。残念ですがそういった包茎をお持ちの方は、亀頭責め以外のプレイをオススメします。
亀頭責めを楽しみたいのなら「新大阪秘密倶楽部」がオススメです。
同店は女性がリードして積極的に男性を責めるというコンセプトのお店。つまり完全受け身で亀頭責めが体験できるわけです。
同店では基本プレイに亀頭責めが含まれているため、どの女性も亀頭の扱いには慣れたものです。初めて亀頭への刺激を受ける方でも、ローションをふんだんに使い、最初は優しく、じわじわと刺激を強めてくれるので、スムースに快感の世界へ誘ってくれます。もちろん責めを耐えた暁には、未経験でもいきなり男の潮吹きまで体験する可能性も大いにあります。
今回の記事を読んで、少しでも亀頭責めに興味が沸いたのなら、厳しい採用基準をくぐりぬけた同店自慢の美麗な痴女たちに、ぜひペニスの先端をグリグリと責められてみてください。